介護福祉士 過去問 第38回 問40
視覚障害者の歩行時の誘導に関する次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
選択肢をえらぶと、答えと解説が出ます
選択肢をえらぶと、
ここに答えと解説が出ます
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正答 4
EXPLANATION
解説
視覚障害者の誘導では、段差・階段の手前で止まり声をかけて知らせる。
KEY POINT
手引き歩行=介助者が半歩前/段差・階段は手前で止まり声かけ。「生活支援技術」の他の問題
- 第38回 問39次の記述のうち,右片麻痺のある利用者に対する,仰臥位(背臥位)から車いすへの移乗の介護として,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第38回 問41身じたくの目的に関する次の記述のうち,国際生活機能分類(ICF)における「心身機能・身体構造」の観点が考えられるものとして,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第38回 問38次の記述のうち,歩行が不安定になり,移動の意欲が低下している利用者に対する介護として,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第38回 問42次の記述のうち,介護が必要な利用者への口腔ケアとして,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第38回 問37パーキンソン病(Parkinson disease)の人の住まいに関する次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第38回 問43次のうち,右片麻痺の利用者が前開きの上着を着脱するときに介護福祉職が行う説明として,最も適切なものを1つ選びなさい。
出典:公益財団法人 社会福祉振興・試験センター 第38回介護福祉士国家試験 問題40(公益財団法人 社会福祉振興・試験センター)
試験センターの「過去問題の使用について」に基づき、問題文・選択肢は一切変更せずに掲載しています。解説は当サイトが独自に作成したもので、試験センターとは関係ありません。法改正等により、現在では成立しない問題が含まれる場合があります。
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